【中国が隠す恐ろしい現実】コロナウィルス・本当の死亡者数の真実・街には殺人部隊も【動画あり】

新型肺炎(武漢肺炎)コロナウイルスに中国はおろか全世界に猛威を振るう中、感染者数と死亡者が次第に伸びています。

中国政府は今や感染者を見つけ病院に収監しそれに応じない者は射殺されるという事件まで起きました。

本当の所一体どうなのか現時点での状態をまとめてみました。

最後までお付き合いの程よろしくお願いいたします。

1月22日、中国武漢市漢口鉄道駅でマスクを着用する乗客ら 出典(Xiaolu Chu/Getty Images)

中国ネットメディアが1秒だけ公表した事実

2月4日、中国の騰訊メディアが新型肺炎コロナウィルスの真実数字をうっかりアップしたのか1秒で違うのと差し替えた様だがこの1秒の瞬間をネット民がその画像をfocusしていました。

 

出典 民視新聞網

2020年2月1日中国国内での公式発表11,953人

  • 死亡者  259人
  • 死亡率 2.16%

しかし民視新聞網のメディアの画像の内容では

2020年2月1日時点

  • 感染者  154,023人
  • 死亡者  24,589人
  • 死亡率   15.96%

その誤差は

  • 感染者の差 142,070人
  • 死亡者の差  24330人
  • 死亡率の差  13.8%

中国当局がひた隠す恐ろしい数字が明らかになりました。

現時点での最新感染者数は?

この記事を更新している2月8日午前8時時点での公式発表は

日本 感染者86人 今の所死者なし

中国本土 感染者 301,161人 死亡者717人

(民視新聞メディアが発表しているのは死者24,589人)

何か、政府のコロナウイルスの患者数、死亡者数に不振に思います。

現実、感染者数、死者数が把握できていない現実

中国政府が10日間の突貫工事で武漢の肺炎専門病院で作り上げ火神山病院(2月3日から受入れ開始)もう一つの雷神山病院(2月6日から受入れ開始)

出典 Asahi.com

  • 火神山病院(延べ床面積は3万4千平米で、ベッド数が1000床)
  • 雷神山病院(延べ床面積は7万5千平米で、ベッド数が1500床)

また、この湖北省武漢市の火神山病院、雷神山病院は外観にライブカメラを設置しており下の画像をクリックして頂けるとリンクします。

また中国湖北省武漢市内の体育館や会議場を急造の臨時病院として稼働しているが医療従事者が足らない上、患者数が多すぎて全ての病院に収容できない問題が起きている。

また3カ所にプレハブ病院を建てているもののそこにも収容人数が一杯になっているとの状態

また展示場を改造した病院施設、ほか武漢市内の6個所の病院もコロナウイルス専門外来として一万床、軍から2340人の医療チームが派遣できているが入院しているかたのSNSなどからの情報ではまともな治療を受けていない状態らしい。この件は詳しく別記事で更新します。

出典 毎日新聞


街には銃殺部隊その目的は

中国湖北省で新型肺炎の為に町が封鎖された為、封じ込めを破ろうとした女性が警察に射殺された事が明らかになりました。

 

感染者は警察に従わない者は銃殺されるのでしょう。

それが、今回のコロナウイルスの死亡者としてカウントされるのでしょうか?

非情極まりないですね。


また香港では武漢市のある湖北省出身者を見つけたら香港当局がお礼としてマスク支給するらしく地域的差別

が横行しているようです。

【コロナウイルス】肺炎のみならず多臓器不全!武漢で謎の火事、各都市閉鎖・警察に次々と連行される人たち

☟続々と火葬場で処分されるコロナウイルス患者の遺体

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