【新型コロナウィルス】!中国本土で謎の大火災発生も隠蔽する中国政府【武漢肺炎】(COVID-19)

爆発的感染パンデミックを引き起こしている新型肺炎(武漢肺炎)コロナウィルス。また新たに次々に実態が分かってきました。

コロナウィルスは中国全土を蔓延しつつある中、次々と中国の異常な事態が分かり、感染経路は接触感染、飛沫感染の他、エアロゾル感染、空気感染もあると新たな感染経路もわかってきました。

今回もコロナウイルスについてまとめてみました。

最後までお付き合いの程宜しくお願い致します。

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出典 日本経済新聞

飛沫感染・接触感染のほかエアロゾル感染の経路も明らかに

中国国営の新華社によると上海民政局の8日の会見で衛星防疫専門家がエアロゾル感染、空気感染も含まれることを発表しました。

これで接触感染、飛沫感染、エアロゾル感染、空気感染がコロナウィルスの感染経路が明らかになりました。

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  • 飛沫 すぐに落ちる
  • エアロゾル 細かい飛沫で感染者の周りを漂う
  • 空気感染 飛沫の水分が蒸発した小さな粒子の状態で空気中を漂い離れた場所にいる人にも感染

小さな予防かも知れませんがトイレ等使用後水を流すときは便座フタを閉めてから水を流す事で感染を防ぐ事になります。

(感染者の大便からもウィルスが発見されています)

※中国国営の新華社通信は経口感染(糞口感染)の可能性があると報じています。

武漢市内での火災発生はコロナウイルスで死亡した人を約1.4万人を燃やしていたのか?

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この写真の2つの黄色い「明るい点」は、特に二酸化硫黄の濃度が高いことを表しており、右側の広い領域は中国湖北省武漢市、左側は重慶市です。武漢周辺の二酸化硫黄含有量は、重慶および上海よりも高い

出典 自由時報

 

人間の死体を焼くと二酸化硫黄(CO₂)が発生致します。

ある専門家は有機性ゴミや動物の死骸の有機性物を燃やしている可能性があると考えていますが武漢市が世界で他のどの動物よりもはるかに大きい大規模なゴミや動物の死骸を生産できるのか想像することは困難です。

「最悪の場合、武漢の郊外で死体が焼かれています。これは、コロナウィルスでの死亡がCCPの報告よりも多いことを意味します」と専門家は言いました。

それと武漢近郊でこのような量の二酸化硫黄を生成するためには、14,000体の死体を燃やす必要があることが最初に判明したと述べた。

華語公共電台記事参考

これは台湾メディアでも報道され、また中国の禁忌新聞でも報じられています。

実際の所はコロナウィルス発生当初、14,000体の死体が焼かれたとすれば、中国政府は世界に向けて本当の事を公表していない。

この、CO₂発生の説明の公式な説明もありません。この火災の時、消防車も活動しなかった事はつじつまが合います。

恐ろしい事が行われているのではないのではないかと思います。


公安当局の市民を強制収容所(医者も薬も隔離もされていない病院?)に連行する行為が止まらない。

↓この家族4人はまるで犯罪者の様に連行されています。

警察は検査キットはもっていません。平和ないつもの中国は来るのでしょうか?

香港辺りではトイレットペーパー、生理用品が売り切れで不足状態

出典 AFP NEWS

一方、前の記事でも記述致しましたが香港あたりでは生理用品、トイレットペーパー等売り切れで不足している状態です。

この度、空気感染、エアロゾル感染もあるとわかました。そうすると、家にこもりがちになるので益々、生理用品、トイレットペーパー等の不足が深刻になってくると思われます。

日本は今はマスクだけですが当面の生理用品、トイレットペーパーは今のうちに用意していた方が良いかもしれませんね。

私も、先週の日曜日、約半年分買い込み致しました。


 

 洗濯洗剤も買い込みました。


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【コロナウイルス】本当に肺炎?多臓器不全では?武漢で謎の火事、各都市閉鎖・警察に次々と連行される人たち


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