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有識者が警鐘を鳴らす【国民への緊急メッセージ】国内世界で起きているワクチンの副反応

この記事の筆者はまだ、ワクチンを接種していません。何故かというと70歳の親戚がワクチン接種後3日後に突然亡ったからです。このような事は国内にとどまらず、世界中で起きているようです。

デルタ株以降はワクチン接種した後でも感染し、接種者も人に感染させる事は今までの記事でご紹介しています。

 

一部ですがワクチン被害に遭われた方、有識者のメッセージをまとめてみました。

 

大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康氏の国民へ緊急メッセージ

国民への緊急メッセージ】

2021年7月26日

私はワクチン否定派ではありませんが、過剰なコロナ恐怖感に煽られて接種している『人類初の遺伝子ワクチン』は有効性と安全性が2023年5月までは不明な『第四相臨床試験中の実験試薬』であり、極めて慎重な対応が不可欠である。最新医学情報で、
① 新型コロナの本質が血栓症である事
② スパイク自体が血栓を作らせる毒蛋白である事(Circulation Reseach & 米国ソーク研究所 )
③ 接種後早期死亡者の大半が血栓症や循環系障害である事
④ 肝脾骨髄に加えて副腎や卵巣にも集積する事(ファイザー社資料)が判明 ❗️
⑤ コロナ抗体IgGの血中半減期は36日で感染予防薬としては無意味❗️
⑥これらの事実を知った良心的医師なら接種する事はあり得ず、北欧の国々や英国なども若年層への不接種を決定❗️ 接種後の短期間に重篤副反応や死者が激増している代物を感染リスクが皆無の子供や生殖世代に接種する事は狂気の沙汰である❗️
マトモな教育を受けた医師やいい歳の大人は正気に返り、大切な生命と生活を守る為に正しく蜂起しよう‼️
引用 

健康科学研究所・現代適塾 塾長/大阪市立大学医学部名誉教授/(株)キリン堂ホールディングス学術顧問             
井上正康名誉教授   

ワクチンに対する様々な副作用

コロナワクチンを打たないと決めた人々の理由とは
コロナワクチン「打たない」と決めた人々の理由とは NEWSポストセブン 
https://twitter.com/MAHALOHA13/status/1423992599203913733
揚州市江都区国村の中学生は、ワクチン接種を受けてその場で気を失った。中学生は地元のユカイ中学校に入学したばかりです。

ワクチンは危険と警鐘を鳴らす

編集後記

副作用にかかわる事をまとめてみました。はやく皆様にお知らせしたく転載が多いですがお許し下さい。

引き続き、新しい情報があれば更新します。

最後までお読みいただき有難うございました。