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トルコ国営放送でも暴露、悪魔崇拝、子供の誘拐・人身売買、アドレナクロムその実状とは

  • 2021年3月5日
  • 2021年3月5日
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アドレナクロムにつきまして色々調べてみました。その実態は各国で子供が誘拐されているという事実です。

子供さらいの動画

トルコの国営テレビで放映された一部

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色ウサギを追え

アドレナクロムは、血中のアドレナリンの酸化によって形成される化合物。最も一般的には幼児の松果体から採取されます。抽出が難しい為、結果として非常に独占的な物となっているとの情報があります。

幼児の松果体から抽出するとの事ですが、それだけではなさそうです。

例えば、機能性低血糖症の人は、体内でエネルギーショックを和らげるためにアドレナリンを分泌して血糖レベルを正常値に引き上げようとします、このアドレナリンが過剰に分泌され、酸化したものがアドレナクロムになります。

また、糖分の過剰摂取は低血糖症になりやすいのだとか。

アドレナクロムは性質上、拷問や死の恐怖感を与える事によって抽出される必要があるのだそうです。何故なら、この物質は大きな強迫観念や危険の時に血流に放出されるアドレナリンが放出されるからです。

アドレナクロムは摂取した者に麻薬のような恍惚感を与えて興奮させるのだそうです。アドレナクロームは麻薬のメスカリンの薬効成分と同じ物質だと言われているのだとか

※メスカリン:メスカリン はフェネチルアミン系の幻覚剤である。ペヨーテ等の一部のサボテンに含まれる成分であり、硫酸メスカリンとして化学的に合成することもできる。名称はメスカレロ・アパッチが儀式の際に使用したことに由来する。1971年の向精神薬に関する条約によって国際的に規制され、日本では法律上の麻薬に指定されている。

引用 Wikipedia

白兎を追え

 アドレナクロムは神経毒性、精神分裂性物質及び、統合失調症など他の精神疾患の原因になっているとも言われています。その原子記号がウサギに似ている事から白うさぎ(子供)を追えと言う、隠語、略語で言われています。

従ってアドレナクロムとは脳内で形成される脳内麻薬の一種、細胞若返りの薬と考えても過言ではありません。

だがアドレナクロムを抽出するには幼児、子供達に虐待や拷問を行わねばアドレナクロムが出来ない事と、脳内の松果体で作られるため、抽出するためには対象となった子供達は犠牲にならなければいけないと言う事。

 陰謀論のひとつに、世界の特権階級であるエリート達が子供達を誘拐して生贄にし、その血肉を食べている言うものがありました。

特権階級、上流家庭の健康若返りだけに、大勢の子供達が犠牲になっている。これに真っ向に立ち向かったのがトランプ前大統領でした。

アドレナクロムについてフェイスブックの創始者、マーク・ザッカーバーグ氏その人が

「多くの人にとって、性的な会合に参加し観察することは楽しく満足するものだが、(中略)しかし、アドレナクロームの接種は私がこれまでにしたどんな行為よりも楽しい」

 編集後記

調べれば、世界の権力者、スターが線でつながれてきます。

次回も更にこの件につき調べていきたいと思います。

最後までお付き合い下さり有難うございました。