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【新型コロナ】第2波が北京を襲う3つの北京市場!斎場は毎日フル回転で遺体の焼却に追われる。

北京の遺体焼却炉の実情

北京市民のSさんは葬儀場で働いています。葬儀場で、毎日、新型コロナウイルス(COVID-19)の死体が焼かれるのを待っていると言った。

Sさんは、死体バーナーが遺体を燃やす作業は重武装していたと言いました。新型コロナウイルス(COVID-19)でない遺体は彼らはただ彼らの作業服を着て、焼却炉で彼らを燃やした。新型コロナウイルス(COVID-19)の遺体を焼却する作業員にも感染の恐れがあるからです。

Sさんは、友人たちはあえて開示しすぎないようにしており、逮捕されることも恐れていたと語った。

北京市民のH氏は、北京での新型コロナウイルス(COVID-19)流行についての感染者数、死者数はCCP(中国共産党)がそれを隠し続けていると質問した。

新型コロナウイルス(COVID-19)に感染収束を勝ち誇ったように発表していた中国、実は最初から感染拡大は止まっていなかったともいわれています。

 

北京市民のホン氏は、15日の午後に核酸検査を依頼する大量のメッセージを受け取ったことを明らかにしました。多くの人々が検査を受けずに逃亡しました。彼らが何年前に逃走したのかはわかりません。運転中に牙山から車で出て行きました。

しかし、北京のM氏、中国経済は穴だらけで、当局は都市を閉鎖する力がないと考えています。そして、何人が死んだとしても、データを外部に隠そうとしますが、それはそれ自身の利益のためであり、一般の人々の生活を支配するものではありません。

現在、北京の中心部の管理が強化され、流行は他の省や都市にも広がっています。15日の朝の時点で、遼寧省、河北省、四川省はすべて北京の診断に関連する症例があった。

中国共産党国民健康委員会のウェブサイトによると、6月14日、河北省上海、四川省、重慶市、陝西省、福建省を含む31の省(自治区と自治体)、および新疆生産建設団はすべて、新たに確認された症例を報告しました。

出典 https://www.allchinainfo.com/map/asia-china/china_city

現在、中国の10以上の省と自治区が緊急通知を発行して、必要がない限り北京に行かないように人々に通知し、北京での帰還者の管理を強化しています。

編集後記

新型コロナウイルス(COVID-19)のワクチンが開発されない限り、コロナ収束、共存共栄は無理だと思う。

如何にて我が国日本にこの変化し感染力の強くなった新型コロナウイルス(COVID-19)を持ち込まさない事が日本でのパンデミックを抑える重要なポイントだと思います。

また、CCPの感染者数、死亡者数も本当の数字であるか、隠蔽しているのではないかと疑うばかりです。

この第2波のウィルスをまた世界に広まらない様に願うばかりです。

最後までお付き合い下さり有難う御座いました。

参考https : //www.aboluowang.com/2020/0616/1465398.html