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【感染爆発】mRNAワクチン発明者が答える ワクチンはウイルス複製を強化してる真実/既存薬イベルメクチンは効果があるのか?(新型コロナ・デルタ株)

mRNAMrna ワクチン技術を発明したロバートマロー-ン博士は8月7日ネット番組に出演して新型コロナワクチンは「漏れleaky」ワクチンであり耐久性が粗末なだけでなく,ワクチンそのものがウイルスを強化しているとネット番組で語りました。

mRNAワクチンとはどのようなものなのか。

アメリカファイザー製薬とドイツ医薬ベンチャーのビオンテックが共同開発したワクチンと、アメリカ製薬のモデルナが開発したワクチンで使われている。米食品医薬品局(FDA)がmRNAワクチンを承認しています。

従来は病原性を弱めたウイルスや、ウイルスを構成するタンパク質を精製したものが使われてきましたが

mRNAワクチンは、ウイルスタンパク質そのものではなく、それを組み立てる設計図を体内に届けて、自分でウイルスタンパク質を作ってもらう仕組みを取る。この設計図がmRNAと呼ばれる遺伝物質で、上腕に注射されると筋肉細胞がウイルスタンパク質を作るような感じです。注射後1日から2日後に一番活発になると言われています。

ウイルスを特定し、培養し、不活化するといった開発プロセスに長い時間がかかる。mRNAワクチンはそれを省けるだけでなく、化学合成できるから量産化の生産性も速いのが特徴です。

wikipediaでもっと詳しく読む

ワクチンそのものがウイルスを強化している

このインタビューの中でマローン博士はCDCの報告書についてそれが何を意味するのか語りました。

mRNAワクチン技術を発明したロバートマローン博士は8月7日ネット番組に出演して新型コロナワクチンは「漏れleaky」ワクチンであり耐久性が粗末なだけでなくワクチンそのものがウイルスを強化しているとおっしゃいました.。

ワクチンが感染をうまく防げることができておらず、ワクチンはむしろウイルスの複製を強化しているようであることを示しています(少なくともこれらのワクチンは感染した人の体内でウイルスの複製を抑制しておりません。

これらのワクチンではデルタ型変異株がアメリカ国内で感染拡大することを止めることはできません。

 このシンクタンクでの 即興プレゼンテーションの中でトニー・ファウチ氏は明らかにメモを棒読みしているだけですが、この声明の中で target product profile(TPP) 持ち合わせていないということを見抜かれていましたこれまでに開発してきたものをさらに開発される TPP を持ち合わせていないということです

*target product profile(TPP)ターゲット製品プロファイル(TPP)は、特定の1つまたは複数の疾患を対象としたターゲット製品の望ましい「プロファイル」または特性の概要を示します。TPPには、安全性や有効性に関連する特性など、製品の使用目的、対象集団、およびその他の望ましい属性が記載されています。このようなプロファイルは、製品の研究開発(R&D)を導くことができます。

引用 WHO

イベルメクチンに抗ウイルス作用

ロジスティックスを考えてみれば 分かるようにタミフルと同じようにウイルスの活動を止めるための薬剤を現時点では開発することができないのです 。

イスラエルで発表されました新しいデータは実際イベルメクチンに効果があるとことを示しています私が驚いたのはイベルメクチンに抗ウイルス作用が示されたことです。おそらく誰も予想していなかったことでしょう。

私たちは常に許可されているこれが再利用できる薬剤の組み合わせに許可を出す必要があると思います。それらには抗炎症作用があります。

イベルメクチンに関するデータはますます説得力がありマイナス面はありません実際効果はあるようです。

 CDC 等しっかりと行動しなければいけません。

検査をできる限り可能にしなければいけないと思います義務化する必要はありませんが実際にこのウイルスを感染することを周知できるよ理想を言えば個人が簡単に検査できることを可能にする必要がありますそうすることで薬剤を早期に速やかに利用できることになります。

しかし市場にある イベルメクチンではジェネリック医薬品であり残念ながら製薬会社は大儲けすることはできませんしかし私たちが人命を救うことを阻害するべきではないと思います。

イベルメクチンに対する国内の反応

日本ではワクチンを打てと推奨するばかりで殆ど報道されていません医師の先生方が国会ドキュメント番組で訴えてますが以前、日本ではそのことは報道されずワクチン推奨です。

https://twitter.com/1007wtnb/status/1371628796038713344

編集後記

安価で既存の薬、イベルメクチンはイスラエルやインドネシアで実際に効果があったそうです。

製薬会社、政府の間でかなりの利権があり、根も深そうです。国民全体を治験、実験材料にしてるのでしょうか?

日本では手に入るのでしょうか次回はそれにつきまして調べてみます。

イベルメクチンも効かないウィルスに変異しないことを祈ります。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。